勝岡山


海抜452メートル、鎌倉時代(河野通有の頃)出城を築いた。秀吉の四国攻めで落とされたとき、近くにあった旧西法寺も焼け落ちた。(仁王門より撮影、中央少し右の一番高い山が勝岡山です。)